2008年2月24日日曜日

OS Xのソフトウエア・アップデート

MacBook Proは使っていない時、スリープさせてあります。今日もいつものようにスリープさせてあったのですが、突然ハードディスクの音が始まって、自動的に立ち上がりました。

何事かと思って見ると、ソフトウエア・アップデートがドックのはじっこの方で跳ねてます。iTunesとiLifeと、OSのキーボードとグラフィックスのアップデートがあるとのことなので、インストールして再起動しました。

ソフトウエア・アップデートの設定がどうなっているのか調べようと、アプリケーションのフォルダを見てみても、普通のアプリケーションではないとのことのようで、ここにはありません。システム環境設定の方にありました。


デフォルトで、重要なアップデートを自動的にダウンロードのチェックが入っています。そのために、スリープ中でも自動的に立ち上がったのでしょうね。これまでスリープから自動的に立ち上がるのを見かけたことがなかったのですが、外出している時や眠っている時に、知らないうちにスリープから起き出していたことがあったのかもしれません。

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